ケーララ州でささやかな茶店を経営しながら世界旅行する夫妻に、あの人が思い切った提案

Posted on 11-Jan-2019 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh



画像はロナヴァラ(Lonavala)で見かけたサモサ売りの青年です。彼も何か大きな夢を追いかけて日々サモサを揚げているのかな。


インド気象局、南部で5年ぶりとなる大幅な冷え込みを予報

Posted on 10-Jan-2019 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh



参考までにAccuWeatherでイドゥッキの最低気温を見てみると13度前後でした。朝晩はプネーのほうが寒いのだろうな。


ケーララ州の96歳、試験に合格して晴れて識字人口入り

Posted on 02-Nov-2018 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh



「いまさら」。本当に、これほど忌むべき言葉はありません。写真はプネーの学校「ニャーナ・プラボディーニ(Jnana Prabodhini)」。


ラーナーさんも食べたかも?ケーララ州の伝説ビルヤーニー

Posted on 30-Oct-2018 in トラベル・インド by Yoko Deshmukh



写真は「Bollywoodlife.com」より。香ばしい肉汁がたっぷり染みたビルヤーニーを炊くバラーラデーヴァのイメージ。


ケーララ州のアラビア海とバックウォーターに200名収容の豪華客船が今月から運航

Posted on 18-Oct-2018 in トラベル・インド by Yoko Deshmukh



帰り道で偶然にも、ある分譲マンションの看板にネフェルティティさんのお姿をお見かけしたのでその画像です。


今年12年ぶりに開花するニーラクリンジの直面する危機

Posted on 01-Oct-2018 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh



写真はもうひとつの珍しい花、ダイリンチュウです。インドではブラーフマ・カマランと呼ばれています。


観た人がケーララ州を訪れたくなる動画を、サムソナイトが制作

Posted on 29-Sep-2018 in トラベル・インド by Yoko Deshmukh



最も力強い応援とは同情を寄せることではなく関わり続けることなのだろうと、自らにも言い聞かせています。


ケーララ州洪水被害:広がる支援の輪

Posted on 21-Aug-2018 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh



2016年冬に訪れた時は穏やかに流れる大堰川に心癒されましたが、この川も今年7月豪雨の時は危険水位に上昇しました。「寄付」と聞くと身構えてしまうかもしれませんが、「給与の1日分」とか「1週間分」とか考えることができると、気軽に協力できそうな気になりそうです。


ケーララ州の洪水被災地で、奇跡的に救助された出産間近の妊婦

Posted on 20-Aug-2018 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh



遠い土地で起きている災害でも、明日は我が身として実感することは、防災意識を高めるためにも人としても大切なことです。



着なくなった服を回収し、循環するケーララ州の街

Posted on 09-Jun-2018 in インドビジネス by Yoko Deshmukh



魔法のスカートを楽しむようになってから、汗のシミやニオイなどがつきやすいTシャツ以外は、わたしもこれからはなるべく古着を選択することも視野に入れたくなりました。



ケーララ州発、女性による女性のための素敵な手織物を中心とした家内工業

Posted on 16-May-2018 in インドビジネス by Yoko Deshmukh



心ある人が立ち上がり、市場のニーズもきちんとくみ取った魅力的な商品作りによって、女性たちを応援しています。


ケーララ州全土で、有機農法と食糧自給を目指した一大プロジェクト

Posted on 13-May-2018 in インドビジネス by Yoko Deshmukh



食べ物をめぐる改革はケーララ州から始まるのでしょうか。



ステレオタイプを吹き飛ばしたい:ヒジャブ姿のボディービルダー

Posted on 16-Mar-2018 in インドスポーツ by Yoko Deshmukh



よく考えると、ボディービルダーであるからと言って、ボディーを露出させる必要性はないんだよね。


ケーララ州に、完全ペイフォワード型の飲食施設が開業

Posted on 14-Mar-2018 in インドあれこれ by Yoko Deshmukh



食事は大勢で食べた方が断然おいしいのは、分かち合うことでしか生き残れないことを、わたしたちが本能で知っているからかもしれません。