Let's Survive Together; Crowdfunding for Restaurants and Small-Scale Businesses

 

Posted on 21 May 2020 21:00 in ASKSiddhiのひとりごと by Yoko Deshmukh

We can share whatever small bit of us in this unimaginably difficult time.



My heart ached by finding this news today, not because of the "high-end" remarks, but a similar situation must hit all the restaurants in the city.

Close to 20% of restaurants on the verge of closure

According to the article, Pune Restaurants and Hoteliers' Association (PRAHA) predicts that between 15-20% of around 250 high-end restaurants in the city are considering indefinite closure, leading to job losses and bankrupt enterprises.

Also, the Federation of Hotel & Restaurant Associations of India (FHRAI) had recently said that at least 70% of establishments across the country might close.

While hoping that the above was the worst scenario and we could make a comeback, it reminded me of the following idea from Japan picked up on ASKSiddhi about a month ago:

Worried If Your Favorite Shops and Restaurant Would Survive? An Idea From Japan

The movement is catching the wave and going on. I believe the idea is very much applicable in the current Pune situation too. 

For better understanding, I found the following two more examples. 

The restaurant and hotel owners in Amakusa-city of Kumamoto Prefecture are selling the pre-paid tickets for dining and staying at their establishments through a crowdfunding platform.

熊本)前売り応援券で苦境店支援 天草の飲食店主ら企画

Investors (buyers) can pay any amount between 3,000 and 30,000 yen to buy the ticket valid from the 1st August to 30th November for eating at your favorite restaurant(s) and/or staying at the hotel(s). The money will be for sustaining the businesses while you can use the purchased ticket anytime during the period mentioned above.

In Tottori Prefecture, too, the restaurants are facing a significant drop in sales despite commencing the take-away services, yet trying hard to stand on their feet. Their version of the ticket is named "Your Future Meal Coupon."

鳥取)飲食店が「未来お食事券」 コロナ終息後に向け

The ticket, which costs 1,000 yen per unit, contains 1,200 yen worth bonanza (both dining and goods) and is valid for two years since the date of the issue. The consumer can buy it over the phone or specified counter. 

Why don't we copy their idea to save the restaurant, pubs, cafe, and other small shops in Pune?

※告知※
TOKYO FM系列で平日は毎日午前6時40から3分間くらい放送されている、こちらのラジオ番組にて、5月25日から29日までの5日間、プネーのいろいろをご紹介いただくことになり、本日録音を終えました。
内容は、プネーの路上の動物たちや、サリーの今、ガネーシャ祭、クリケット、そして諸問題を、5日間に分けて紹介するものです。こちらが提供したざっくばらんな情報をもとに、きれいな原稿にまとめていただき、録音も緊張をほぐして臨めるようエスコートいただき、感動しました。
にもかかわらず緊張して声がちょっとよそゆきになっているかもしれないけど、よろしければお聴きくださり、笑ってやってください。

コスモ アースコンシャス アクト - Home

以下ご担当者からいただいた番組内容および放送局の一覧です。

<番組概要>
番組名:「コスモアースコンシャスアクト 未来へのタカラモノ」
放送日時:毎週月曜日~金曜日の毎日 AM 6:40-6:43
放送局:TOKYO FMをはじめJFN全国38のFM局
下記に放送局の一覧を掲載します。

*ラジオがお手元にない方が聴く場合
…日本国内に在住の場合、インターネットの「radiko」でもラジオが聴けます。
…「radiko」はスマートフォンのアプリでも利用可能です。
…タイムフリーという機能を使えば、
聴き逃しても、過去1週間までさかのぼってお聴き頂けます。

<放送局一覧>
北海道 Air-G' エフエム北海道
青森県 FM青森 エフエム青森
岩手県 FM岩手 エフエム岩手
宮城県 Date fm エフエム仙台
秋田県 AFM エフエム秋田
山形県 Boy-FM エフエム山形
福島県 ふくしまFM エフエム福島
栃木県 RADIO BERRY エフエム栃木
群馬県 FMぐんま エフエム群馬
東京都 TOKYO FM エフエム東京
長野県 FM長野 長野エフエム放送
新潟県 FM-NIIGATA エフエムラジオ新潟
静岡県 K-MIX 静岡エフエム放送
愛知県 FM AICHI エフエム愛知
岐阜県 Radio 80 岐阜エフエム放送
三重県 radio CUBE FM三重 三重エフエム放送
富山県 FMとやま 富山エフエム放送
石川県 HELLO FIVE エフエム石川
福井県 FM福井 福井エフエム放送
滋賀県 e-radio エフエム滋賀
大阪府 fm oh! エフエム大阪
兵庫県 Kiss-FM KOBE Kiss-FM KOBE
鳥取県 V-air エフエム山陰
岡山県 FM岡山 岡山エフエム放送
広島県 HFM 広島エフエム放送
山口県 FMY エフエム山口
徳島県 FMとくしま エフエム徳島
香川県 FM香川 エフエム香川
愛媛県 JOEU-FM エフエム愛媛
高知県 FM KOCHI エフエム高知
福岡県 FM FUKUOKA エフエム福岡
佐賀県 FMS エフエム佐賀
長崎県 fm nagasaki エフエム長崎
熊本県 FMK エフエム熊本
大分県 Air-Radio FM88 エフエム大分
宮崎県 JOY FM エフエム宮崎
鹿児島県 μFM エフエム鹿児島
沖縄県 FM沖縄 エフエム沖縄

なお、現状に何ら役立つ情報をご提供できていない「ASKSiddhi(アスクスィッディ)」なので、せめて「在ムンバイ日本国総領事館」より日々発信されている州内の状況や州政府による措置に関する最新情報を、今後はこちらにも転載させていただきたい。

=== 以下、同掲題メールの転載 ===
※5月20日付けのメール、件名「【緊急】5月29日大韓航空によるムンバイ=ソウル仁川便の臨時運航について:在ムンバイ日本国総領事館」

●大韓航空が,5月29日(金)にムンバイ国際空港発ソウル仁川国際空港行きの臨時運航便を運航する予定です。当館が在ムンバイ韓国総領事館及び大韓航空から得た情報によれば,現時点,数席(エコノミークラス,ビジネスクラス)空席がある模様であり,帰国を希望する邦人の皆様にもご搭乗いただける可能性が出てまいりましたので,帰国を希望される邦人の方は,大至急当館までご連絡願います(本締め切りは,先方の都合で20日午後3時30分となります)。
●予約方法については,個別にご連絡いたしますが,座席が無くなり次第終了となりますので,あらかじめご了承いただきますよう,お願いいたします。なお,発券期限までに支払手続が完了しない等の場合,予約が取り消しとなります。
航空賃は,予約の時点で判明します(機内預け荷物は成田空港まで運搬されますが,エコノミーでは23キログラムが1つまでです。また,ペットの帯同は不可です。)。
●上記臨時運航便は,大韓航空及び韓国政府が主としてムンバイ在住の韓国人の帰国のために手配・運航支援を行なっているものであり,空席がある場合に邦人の方にも特別に座席を提供していただけることとなったものです。
●上記臨時便をご利用いただく方は,ご自身でムンバイ国際空港までの移動手段を確保いただく必要があります。その際には,必要に応じて在インド日本国大使館及び当館からインド当局に対し移動許可証の取得等を支援します。
●上記臨時便をご利用いただく方は,仁川国際空港でのトランジットの場合につき韓国入国ビザは不要ですが,韓国に入国する場合にはムンバイ出発前に韓国の査証を取得する必要があります。
●仁川国際空港をトランジットして(すなわち韓国に入国せず)成田空港に向かわれる場合,成田空港でのPCR検査の対象とはなりません。なお,現時点では,仁川国際空港でもトランジットの乗客に対するPCR検査は行われていない模様です。
●日本入国時の検疫及び入国後に14日間の自宅等での待機を要します。自宅等への移動は公共交通機関(鉄道,バス,タクシー,航空機(国内線)等) を使用せずに移動できることが条件となりますので,事前にご家族やお勤めの会社等による送迎,ご自身でレンタカーを手配するなどの移動手段を確保してください。

在留邦人及び短期渡航者の皆様へ

1 大韓航空が,次のとおり,5月29日(金)にムンバイ国際空港発ソウル仁川国際空港行きの臨時運航便を運航する予定です。
 5月29日(金)KE656 ムンバイ発19:00 仁川着06:00(翌日)
(5月30日(土)KE001 仁川  発11:40 成田着14:00)

当館が在ムンバイ韓国総領事館及び大韓航空から得た情報によれば,数席(エコノミークラス,ビジネスクラス)の空席がある模様であり,帰国を希望する邦人の皆様にご搭乗いただける可能性が出てまいりました。
搭乗を希望される方は,大至急当館までご連絡願います。チケットの購入方法については,個別に連絡いたします。
予約については,座席が無くなり次第終了となりますので,あらかじめご了承いただきますよう,お願いいたします。なお,発券期限までに支払手続が完了しない等の場合,予約が取り消しとなります。
航空賃は,予約の時点で判明します(機内預け荷物は成田空港まで運搬されますが,エコノミーでは23キログラムが1つまでです。また,ペットの帯同は不可です。)。

上記臨時運航便は,大韓航空及び韓国政府が主としてムンバイ在住の韓国人の帰国のために手配・運航支援を行なっているものであり,空席がある場合に邦人の方にも特別に座席を提供していただけることとなったものです。

2 上記臨時運航便をご利用いただく方は,ご自身でムンバイ国際空港までの移動手段を確保いただく必要があります。その際には,必要に応じて在インド日本国大使館及び当館からインド当局に対し移動許可証の取得等を支援します。

3 上記臨時運航便をご利用いただく方は,仁川国際空港で乗り換えていただき,成田空港に移動いただきます。トランジットの場合,韓国政府による査証免除停止措置の影響は受けませんが,いったん韓国に入国する場合は,ムンバイ出発前に韓国のビザを取得する必要があります。韓国については感染症危険情報レベル3が発表されており,いったん韓国へ入国した場合,日本への入国に際してはPCR検査を受ける必要があることに御留意願います。
仁川国際空港をトランジットして(すなわち韓国に入国せず)成田国際空港に向かわれる場合には,成田国際空港でのPCR検査の対象とはなりません。
仁川国際空港においてトランジットする際,サーモグラフィーによる体温検査と健康状態を申告する用紙への記入が必要となります。仮に37.5度を超える熱がある場合,PCR検査を仁川国際空港において受けていただくとともに,その後の結果に応じ,韓国当局の指示に従っていただく必要が生じますので,御留意ください。

4 上記臨時運航便のご利用を希望される方のうち,ビザが失効している,または出国までにビザが失効する方は,必ず出国までに延長手続きを完了し,滞在許可を取得してから帰国してください。FRRO/FROの申請先URLは下記になります。
https://indianfrro.gov.in/eservices/home.jsp

臨時運航便への搭乗が確定した方でFRROに申請中の方は,当館 ryoji@by.mofa.go.jp に次の情報を御一報ください。
(1)搭乗者氏名のローマ字表記
(2)搭乗者の旅券番号
(3)FRROのReference ID番号又はApplication ID番号
なお,搭乗日時点でビザが失効している方は,出国許可を得ることになりますが,インドに再入国する際は日本のインド大使館又は総領事館で新しいビザを申請する必要があります。

5 5月14日,日本において「水際対策強化に係る新たな措置」がされました。インドから出国する邦人の皆様に関連する本件措置の主な点は以下のとおりです。

●入国拒否対象地域に新たに13か国(注)を追加(日本国籍者は対象外)。
※ 当該入国拒否措置は、5月16日午前0時以降に本邦に到着した方が対象となり、当分の間実施されます。したがって、5月15日中に外国を出発した場合であっても、5月16日午前0時以降に本邦に到着した場合は措置の対象となります。
※ 「永住者」、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」又は「定住者」の在留資格を有する方が、5月15日までに再入国許可をもって出国した場合は、新たに入国拒否対象地域に指定された13か国の入国拒否対象地域から再入国することは原則可能です。一方で、5月16日以降に出国する場合は、原則として入国拒否の対象となります(ただし,今回の追加以前の入国拒否対象地域については取り扱いが異なります。詳しくは法務省ホームページ( http://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/20200131comment.html )をご覧ください。)。なお、「特別永住者」については、入国拒否対象ではないことに変わりありません。

●検疫強化措置の地域の追加(日本国籍者も対象)。
※ 当該措置の詳細及び留意事項につきましては、以下の「厚生労働省からのメッセージ」を御覧ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2020C050.html

●韓国での経由ではなく,入国された場合には,上記記載とは異なる措置が適用されますのでご注意ください。

●今回の水際対策強化に係る検疫強化措置や査証制限措置の詳細については, 以下の厚生労働省,法務省のホームページ等をご確認ください。
○厚生労働省ホームページ水際対策の抜本的強化に関する Q&A (随時更新される予定です)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/covid19_qa_kanrenkigyou_00001.html
(問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化) 日本国内から:0120-565-653 海外から:+81-3-3595-2176(日本語,英語,中国語,韓国語に対応)
○新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否について(法務省ホームページ)
http://www.moj.go.jp/content/001318288.pdf

●今般の新型コロナウイルス拡大に伴うインド政府のロックダウン措置により,邦人の皆様の中で困っていることや悩んでいることがあれば,本メール末尾の当館問い合わせ先までご連絡ください。

(各種情報が入手できるサイト)
インド政府広報局ホームページ
https://pib.gov.in/indexd.aspx
インド保健・家庭福祉省公式ツイッター
https://twitter.com/MoHFW_INDIA
インド入国管理局ホームページ
https://boi.gov.in/
在日インド大使館ホームページ
https://www.indembassy-tokyo.gov.in/jp/index_jp.html
外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/
厚生労働省ホームページ:新型コロナウイルス感染症について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
首相官邸ホームページ:新型コロナウイルス感染症に備えて
http://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/coronavirus.html

このメールは,在留届にて届けられたメールアドレス及び旅レジに登録されたメールアドレスに自動的に配信されております。

【問い合わせ先】
在ムンバイ日本国総領事館・領事班
電話(91-22)2351-7101
メール ryoji@by.mofa.go.jp
=== 転載終わり ===


今週の「Lockdown Gig」はこちら☆

☆毎週日曜日、インド時間午前11時から「Instagram Live」で開催☆


本日最も読まれている記事
購入後半年で故障したフォッシルのスマートウォッチを巡る、意外な顛末 16 Sep 2019
インド人の平均寿命と、女性の伸び率鈍化 01 Oct 2019
ムンバイーとプネーのロックダウンは月末まで延長へ:そして思うこと 16 May 2020
時期尚早?「ポストコロナ」のレストラン風景とは 12 May 2020
衝撃!プネー自慢のクラフトビール6万リットルの行方 17 May 2020

/blog/display/1486
/blog/display/1730
/blog/display/1501
/blog/display/1732
/blog/display/1731






About the author

Yoko Deshmukh   (日本語 | English)         
インド・プネ在住歴10年以上の英日・日英フリーランス翻訳者、デシュムク陽子(Yoko Deshmukh)が運営しています。2003年9月30日からインドのプネに住んでいます。

ASKSiddhi is run by Yoko Deshmukh, a native Japanese freelance English - Japanese - English translator who lives in Pune since 30th September 2003.



Share it with


User Comments